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RECEPTION

当日の受付

主催者向け 当日受付

当日の入場はこう進みます

当日の入場は、会場受付用ページを使うとスムーズです。
主催者ご自身でQRを読み取ることも、受付スタッフ用のURLを渡して受付してもらうこともできます。
会場受付用ページは、SafariやChromeなど通常のブラウザで開いてください。アプリ内ではQRカメラが使えません。

チケット管理のQR受付と予約リスト
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ご自身でQRを読み取る

チケット管理の「QRコードで受付する」から、お客さまのQRを読み取れます。

  • QRコードで受付する
    主催者ご自身の端末で、お客さまのチケットQRを読み取ります。
  • 予約リスト
    予約した人数が一覧されます。名前で検索できるほか、「入場済」「お目当て」のチェックで絞り込めます。
  • 手動で受付する
    QRが読めないときは、リスト左のチェックを入れて入場済みにできます。各行に受付名・券種・お目当てが表示されます。
会場受付用ページのリンクをコピー
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「リンクをコピー」してスタッフに渡す

受付スタッフ専用のURLを発行できます。主催者アカウントでログインしてもらう必要はありません。

  • リンクをコピー
    コピーしたURLをスタッフのスマホやタブレットに送り、SafariやChromeなど通常のブラウザで開いてもらいます。アプリ内ではQRカメラが使えません。
  • QRを表示
    スタッフに読み取ってもらい、ブラウザで受付ページを開いてもらえます。
  • 再発行
    リンクを作り直せます。「再発行」すると、以前のリンクは使えなくなります。
金額やアカウント情報は出ません

会場受付用ページには、金額やアカウント情報は出ません。受付スタッフに安心してお渡しいただけます。

有効期限は開催日の翌日まで

有効期限は開催日の翌日までです。「再発行」すると、以前のリンクは使えなくなります。

会場受付用ページのQR読み取り画面
QR読み取り後の入場受付完了表示
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スタッフはカメラでQRを読み取る

  • カメラを起動
    ブラウザで開いたページで「カメラを起動」し、お客さまのQRを読み取ります。画面のQRでも、印刷したPDFのQRでも読み取れます。
  • 入場を受け付けました
    読み取りに成功すると、チケット番号・受付名・券種・お目当てが表示されます。次のお客さまのQRを続けて読み取れます。
  • カメラを停止
    読み取りを終えるときにタップします。
  • 予約リストから手動で受付する
    カメラが使えない・電波が弱い場合に使います。名前で検索できます。
  • 二重入場にはなりません
    同じQRを二度読んでも、すでに入場済みとして扱われます。

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